日本スクールコーチ協会は、教育現場・保護者にコーチングを普及している全国組織です

【子育てコーチング感想抜粋】

  • こうなるといいなぁ~と思ってもそのために何かを始める所に繋がらなかったので私自身もスモールステップで夢に繋がるように生活を見つめ直してみたい。
  • 学校で仕事を始める
  • 家の中で笑える機会が増えたと思います。
  • 少し子どもの自己肯定感が上がった(後)
  • 自分のこだわっていることが必ず大切なことなわけではないとことを気づきました。子どもへの申し訳ないといる気持ちを感謝の言葉に変えてみようと思います。
  • 周りの目があるから‘仕事をしなければいけない’が取れて、もっと柔軟にやりたいことをしている。(後)
  • また、違った角度から自分や家族を見られるようになったかな、と思いました。
  • →指示や提案の会話主体で子どもと話していた(前)
  • 目標をもって、脳の無意識に働きかけることなど勉強になりました。自分の価値観、10年後、20年後など将来のことを考えるのもおもしろかったです。
  • →資格取得の勉強を始め、資格を取得する。(後)
  • 自分と違う環境や価値観を持つ人間と一緒に学ぶことで、気づかせることも多々とあったし、違う面をみることができて良かったです。
  • →自分と違う考え方の人をシャットアウトしていた。(前)
  • まず、自分も相手をより求めないために前より余裕ができたのかなと少し感じています。
  • →子どもの話を聞かず、自分の思い通りに物事をしていた。(前)
  • 自分自身が気持ちに余裕がでてきたように思います。
  • 子ども役をすることで子どもはどんな風に感じるか、よくわかりました。
  • 少し余裕を持って周りの人と接する事ができるようになりました。
  • →とにかく何事もないようにしようと思い、あまりコミュニケーションをとっていなかった。(前)
  • 勝手な解釈で相手の話を聞かない、相手に興味を持って話しを聞くことが少しできてきたように思います。
  • 子どもたちがしっかりしてきたように思います。
  • →子どもとぶつかることが多かった。(前)
  • 視界に入ってくるものの中から、自分が必要としているものに、自分から焦点をあてることができるようになった気がします。
  • 自分の物差しで人を判断しないということに気をつけるようになりました。
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